つれづれにっき

ヴァイオリンや散歩の話など、不定期に更新します。演奏動画は、ニコニコ動画と、YouTubeにアップロードしています。

日記等

明後日は第二種電気工事士試験の結果発表です

以下の記事はこちらでも公開しています。

試験から大分日が経ちましたが、ようやくあと少しで結果発表というところまで来ました。
結果が出ないことには工具や器具セットなどを売り払っていいものかどうかも分からないので、なかなか落ち着きませんでした。

ぼくはすっかり合格している気になっていますが、そのつもりで合格後の免状交付のための手続きについて纏めてみます。

免状申請に必要なもの(神奈川県の場合)

ぼくの住所である神奈川県の場合です。
都道府県によって違うと思いますので、それぞれ確認してください。

・電気工事士免状交付申請書(技能試験の時に貰いました)
・合格通知書
・写真2枚(3cm×4cm、裏に氏名、年齢、撮影年月日を記入)
・神奈川県収入証紙5,200円分
・免状送付用の封筒(切っては貼らずに宛名を書いておく)
・住民票

また結構色々と必要になります。

免状交付申請書については、恐らく各都道府県でホームページからダウンロードできるようになっていると思います。
神奈川県の場合は、こちらからPDFかMicrosoft Word形式でダウンロードできるようになっています。

写真は2枚必要です。
受験票に貼った写真とはサイズが違うので注意が必要です。

収入証紙については、次に書きます。

収入証紙の販売所について

技能試験の時にもらった免状交付申請書に、申請の案内も付いていました。
そこに神奈川県収入証紙の販売場所一覧が書かれています。
これによるとうちの近所は載ってなかったので、電車で買いに行かなければならないと思っていました。
しかし、ここに載っていない販売場所もあるようです。

神奈川県の場合はこちらから確認して下さい。
一番多くあると思われるのが、警察署に併設されている交通安全協会です。
ぼくもそれがあったので、うちから歩いて行ける距離で買えそうです。
ただし「額面によっては在庫がない場合もございます」とのことなので、必ずしもそこで買えるかどうかは分かりません。
近所では買えないと言う場合は、郵送で買うこともできるようです。
その場合も、上のリンクから確認してみてください。

あともう一つ、金券ショップなどでも取り扱っている事があるようです。
この場合、額面よりも安く買えるというメリットがあります。
ですが万が一偽造品だった場合には、補償が一切されないというデメリットもあります。
リスクを分かった上でならば、こういうところを利用するのも一つの方法だと思います。

余談ですが、都道府県の収入証紙と間違えて収入印紙を買ってしまう人もたまにいるようです。
あと収入証紙と言えば、市町村の収入証紙もあります。
ここで必要なのは都道府県の収入証紙なので、気をつけましょう。

郵送で手続きする場合

収入証紙を電車に乗って買いに行かなければならない場合、電気工事工業組合まで行って直接申請書を出すのでも金額的にはあまり変わらなかったので、そのつもりでした。
ですが、全てが歩いていける場所で揃いそうなので、その場合は郵送の方が安く済みそうです。

郵送の場合は、上記に書いた必要な物を全て封筒に入れて、簡易書留で最寄りの受付場所に送るようになっています。
普通郵便でもいいと思うのですが、5,200円分の収入証紙などを送るので、追跡と補償があった方がいいでしょう。

普通郵便が、定形で25gまでが82円、50gまでが92円になります。
それに簡易書留が310円なので、合計で392〜402円です。
うちから最寄りの受付場所までは電車だと片道400円以上してしまうので、郵送の方が安く済みます。
近所で収入証紙が手に入らなかったら、その時にどうするかまた考えます。


ここまで色々と調べてからブログに纏めて、試験に落ちていたら笑い話です。

今までこの試験のために色々と出費をしてきましたが、合格していればこれが最後の出費になります。
つくづくお金のかかる資格だと思いました。
受かっても受かってなくても、今までにかかった費用を後で纏めてみようと思います。






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技能試験の解答が発表されました

昨日、技能試験の解答と判断基準が発表されました。

昨日は1日家を空けてしまったので、今日これについて書いてみます。
ぼくが受けたのは7月26日(日)の方なので、それについて書きます。
気が向いたら7月25日(土)の方も記事にしてみようかと思います。



まず解答からです。
kaitou
kaitou2
kaitou3

複線図は、自分の書いたものと同じでした。

気になっていたコンセントのWの位置ですが、写真を見ると左側が白線になっています。
ぼくの記憶では、裏返して見た時に右にWがあったので、左側に黒の渡り線を接続してその反対側に白線を接続しました。
ということで、間違っていることはなさそうです。

その他の部分も、問題ないと思います。

ところで黒本の候補問題No.4の施工条件では、電源表示灯がR相とS相に接続されています。
それに釣られて、技能試験本番でもそのように接続してしまった人が結構いたようです。
もし本番で捻った条件を出されたらと考えて黒本の方で施工条件を注意するようにと敢えて捻ってみたら、本番の方では素直な条件で出されたというところでしょうか。

ぼくの過去の記事でも、さらっとではありますが施工条件を読む時に気をつけることでこの点を挙げているので、ちゃんと施工条件を読む人であれば普通に気をつけて見るところだと思います。
この時の記事は、ケーブルが残り1回分しか残ってなくてあまり練習できないというので、頭の中でイメージトレーニングした事を記事に書いていただけなので、内容が面白くなくてあまり見られていなかったかもしれません。



次に合否判定の判断基準です。
kijun1
kijun2

もうあまり細かくは見ませんが、どれも問題ないと思っています。



ネタになるかと思ってこの話を取り上げてみましたが、実際書いてみるとあまり書くことがありませんでした。
実際自分が受けた問題でこれだから、受けていない25日の方はもっと書くことがなくなると思うので、こちらを取り上げるのはやめておきます。





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技能試験本番を振り返ってみます

日曜日受験組の皆さん、お疲れ様でした。

出題されたのは、候補問題No.4でした。
2ちゃんねるでの多くの人の予想通りでした。
予想についてはあまり気にしてなかったけど、なかなか侮れません。



感想など

緊張はあまりしませんでした。
家を出る頃が一番緊張していたかもしれません。

自分の席に座ってから、首を回したり肩を上げて落としたりしてリラックスするように努めました。
少しは緊張していたのですが、手の震え等はなく集中力にうまく繋げられるようないい緊張でした。
作りながら「UMR! ハイ! UMR! ハイ! UMAじゃないよ う・ま・る」が頭の中を回るぐらいの余裕がありました。
まあいい感じでできたと思います。



そんな感じなので、時間もかなり余裕を持って作ることができました。
23分で完成して、1周目の見直しが27分で終わりました。
それ以降の時間で、複線図を書いて2周目の見直しをしました。

終了後に周りを見てみると、まず通路を挟んで隣の人がリングスリーブ圧着できずに心線剥き出しのままになっていました。
あと完成している人も、結構雑に作っている人が多かった印象です。
帰りがけに技能試験の解説本を見ながら「あっ」と言っている人もいました。

手前味噌ですが、自分の作品は上位5%に入るぐらいの綺麗さで完成できたのではないかと思います。
写真に撮ってブログに公開したかった(笑)。



作業は動画でいつもやっているように、小声でブツブツ言いながら確認して作っていきました。
これが迷惑になるとか試験官に注意されるとかいう事前の情報もあったのですが、パシフィコ横浜の会場は一部屋に千人以上入るぐらいの大きい所で、雑音もそれなりにあったので大丈夫でした。

会場はこんな感じです。
SN3V0014
この一部屋に神奈川県内の技能試験受験者の半分ぐらいがいると思うと、当然の大きさですね。
ちなみにぼくの席は、一番前の一番左の「あ」のブロックでした。

机の広さは、縦が45cmぐらいだったかな?、そして横が80cmぐらい使えました。
普段の練習が縦40cm横60cmでやっていたので、十分広く使えました。
でも椅子も机もリースみたいなので、もし来年この会場になったとしても同じ広さとは限りません。



試験開始まで

まずマークシートが配られます。
受験番号を書いてマークして、あと氏名と生年月日と試験地を書き込みました。

次に問題用紙と支給材料の入った箱が配られます。
材料からどの問題になるか見極める記事を書きましたが、全く意味がなかったです。
というのも、問題用紙が透け透けなので(笑)。
さすがに施工条件まで透けて読み取るのは難しかったですが配線図は分かるので、施工条件で確認すべきことをここでもう一度確認することができます。
今回ならば、端子台の各相の電線の色とか、電源表示灯をどの相に接続するかというところなどです。

さっき書いたマークシートは、すぐに回収されます。

そして11時23分から29分までの6分間、支給材料の中身確認です。
ケーブルを止めているゴムを切断するのにニッパーを用意していましたが、切ることなく簡単に外すことができました。

まずは器具の確認からやっていきました。
表紙の支給材料一覧を右手の人差し指で指しながら、左手で箱から器具を取り出してざっと眺めました。
この時に、差込形コネクタのストリップゲージの長さも確認しました。

次にケーブルの確認をしました。
この確認で器具のねじを緩めることはできませんが、曲がったケーブルをまっすぐに伸ばすことは許されています。
なのでこの段階でケーブルの長さを測りながら、1.6-2C以外のケーブル全てをできるだけまっすぐにしました。
ケーブル長は、一覧に書かれている長さよりもさらに1〜2cmぐらい長く支給されていました。

そして11時30分から試験開始になります。
支給材料の確認が終わった所で、タイマーを手に持って開始待ちです。
この会場では、2分遅れの11時32分から開始でした。



問題用紙

SN3V0018
SN3V0019
SN3V0020
問題用紙のサイズはA4でした。
筆記試験の時はもっと大きかったのですが。



器具について

端子台は、いつも練習で使っているやつよりもゴツいやつでした。
ねじにはバネが入っていて、心線を差し込む部分は深さも奥行きも結構ありました。
ねじが付いているのは最初から片側だけで、2ページ目の端子台の図で言うと左側はねじが取り外されていました。
あと各端子がどの極になるのかの紙が端子台の上に付いているのですが、端子台の奥の壁よりもそれが突き出していて、普段電線を端子台に当ててから絶縁被覆を剥く長さを調べているぼくにとってはちょっと使いにくかったです。

ランプレセプタクルは、恐らく明工社のやつです。
ねじがちょっと高いところにあるやつでした。
ぼくの使い慣れたやつです。

引掛シーリングは、多分Panasonic?
これは別にどのメーカーであっても使い勝手は同じだと思うので、あまり気になりませんでした。

埋め込みのスイッチ、コンセント、枠はPanasonicでした。
心線の剥き出し長さは10mmでした。
ぼくが普段練習で使っていた明工社のものは16mmだったはずなので、ここは大きく違います。

差込形コネクタはニチフのものでした。
心線の剥き出し長さは12mmです。
心線の長さは12〜3mmを目安にしました。

ケーブルはどこのメーカーか見ませんでしたが、すこぶる剥きやすかったです。
あと絶縁被覆もよく滑るので、3芯ケーブルを端子台に差し込む時に真ん中だけ凹ませるのがすごく簡単でした。



施工について

まずストリッパでケーブルを切断する時は、これをこの長さで切ったら残りはどれだけになるというのをスケールに当てて確認してから切りました。
今回支給されたケーブルでは2.0-3Cと1.6-2Cをそれぞれ2分割しただけなので、ちゃんと測っても時間のロスはほぼありませんでした。

シースを剥く時も、ケーブルをストリッパに通した後で、このケーブルは2.0か1.6かというのをケーブルの印字を確認してからぐっと握るという、普段やらない確認を入れました。

ケーブルの切断やシース剥きは、一度ミスったらリカバーしにくいところなので、ここは慎重に行きました。

あと配線図の長さ通りにケーブルを切ると、残りがどうしても長くなってしまいます。
普段の練習ならば長くてもそのまま切らずに使うところですが、保護板(厚紙)上に作品が入った方が見栄えがいいと思ったので、余分な長さのケーブルは切り落としました。



後は普通にやりました。

普段通りに施工条件を読んで必要なことは配線図に書き込んで、次に連用取付枠にスイッチとコンセントを取り付けて、あとは配線図の各パーツを作っていくという手順です。

順序としては200Vの方から作っていって差込形コネクタでの接続まで済ませてから、次に100Vのところに取り掛かりました。

普通だったので、これについてはあまり書くことがありません。



見直し1周目

端子台の心線がやや長めだったので、ねじを外して修正しました。
長めと言っても端子台の端よりも絶縁被覆が中に入っていたので問題はなかったと思いますが、見た目のよさが気になったのと、あと実際に施工する時は露出させる心線はできるだけ短い方がいいと思ったからです。
まず100V側の電線を外して心線を1mm程度切り落としてからもう一度挿し直しました。
次に200V側も同じことをやりました。
これで、心線の露出が2mm程度になりました。

コネクタで、ランプレセプタクルの白線の差し込みがやや甘かったので、しっかりと奥まで差し込み直しました。

修正したのはそんなところです。

あとは、普段動画でやっているのと同じような見直しをしました。



見直し2周目

ここに来て複線図を書きました。
複線図と突き合わせて接続をもう一度確認し、あとはその他に確認したことをそこに書き込んでいきました。

問題用紙の3ページ目に殴り書きで書いたので、確認したことを改めて書き出してみます。

端子台
・心線長OK
・色OK
・引っ張っても抜けない

ランプレセプタクル
・色OK(Wが白を確認)
・ねじ緩みなし
・シース長OK(台座より上にきていました)
・心線の巻き方向OK(時計回り(ねじを締める方向)に巻きました)

差込形コネクタ
・心線奥までOK
・被覆OK(心線がコネクタの外に出ていないということ)
・引っ張っても抜けない

引掛シーリング
・心線が外から見えない
・接地側が白
・引っ張っても抜けない
・シース長OK(引掛シーリングの底の面よりもシースが入っている)

リングスリーブ
・心線長OK
・被覆噛んでない(表と裏の両方から確認しました)
・引っ張っても抜けない
・刻印OK
・色OK
(2周目での未確認項目:テープ巻き(10cmシースを剥いて修正の切断は一度もやらなかったので、問題ないはずです)、リングスリーブ上側の心線切断(切断後、指で撫でて痛くない確認をしました))

スイッチ、コンセント
・接続OK
・外から心線見えない
・引っ張っても抜けない
・スイッチとコンセントが枠からグラグラしない
・スイッチ、コンセントの上下の向きOK

そして39分過ぎて見直し2周目の最後、作品から手を放す直前に、差込形コネクタが奥までしっかり差し込まれていることの確認をもう一度やって終わりました。

一つ気になるのが、コンセントのWの方に白線を差し込んだかどうかを書いていなかったところです。
「接続OK」というのは、複線図の通りに接続できているというところしか確認しなかった気がします。
ここの施工は、まず黒の渡り線から接続しました。
スイッチとコンセントを裏返して見ると、Wが向かって右側にあったと思うので、黒の渡り線を左側に差し込みました。
そうしてケーブルの黒線をスイッチの左上に差し込み、次に白線をコンセントの右上に、赤線をスイッチの右上にそれぞれ差し込みました。
間違っているはずがないとは思うのですが、2周目の確認から漏らしてしまったというのが少し気になります。



まとめ

昨日のNo.13は簡単そうでちょっと羨ましいと思っていました。
今日のNo.4はそれよりもっと簡単だったかもしれません。

全体的に、かなりうまくいったと思います。
これでもし落ちているようだったら、何が原因なのか全く分かりません。

あとは9月4日(金)の発表を待つだけです。
合格していたらそこから免状交付の申請をして、順調に行けば10月頃には交付されそうです。



おまけ

みなとみらいの風景です。
SN3V0017

ランドマークプラザで、ピカチュウとコラボして何かやっていました。
SN3V0012
SN3V0016

パシフィコ横浜の入り口です。
SN3V0013

あとクイーンズスクエアで、小さい女の子と大きなお友達が喜びそうなキャラクターのイベントをやっていました。
写真を撮りたかったのですが、撮影禁止とあったので諦めました。
帰ってから調べてみると、アイカツ!のイベントだったようです。
アイカツ!は全然知りませんがそのイベントにはぼくの知っている声優さんが出ていたようなので、見てくればよかったです。





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技能試験当日の朝です

おはようございます。

昨日は寝るのがちょっと遅くなってしまいましたが、起きたのはいつも通り5時過ぎ頃でした。
昨日は部分練習をしようと思って1日空けたのですが、結局何も練習しませんでした。

今日も全国的に暑くなりそうです。
横浜の最高気温は35度、熱中症指数は「危険」になっていました。
熱中症にはくれぐれも注意しましょう。

ここから試験会場までdoor-to-doorで30分ぐらいだと思うので、10時前ぐらいに出発の予定です。
会場のパシフィコ横浜は、以前も何かの試験で行ったことがあります。
確かTOEICだったような気がします。

どんな問題が出るのか楽しみのような不安のような、今はそんな感じです。
変な問題が出て周りが泣き叫ぶのを見てみたい気もするし、そんな問題が出たら自分が泣き叫ぶ側に入る気もするし。
でも昨日があんまり捻りのない問題だったので、今日も無難なところに落ち着くのではないかと思っています。
土日で難易度に大きな差がでたら、非難轟々だと思うので。



筆記試験の時は、自分が落ちるはずがないぐらいの気持ちで受けてきました。
なので、試験の日も発表の時も緊張はほとんどありませんでした。

しかし技能試験については、もしかしたらやらかしてしまうかもと思っているので、少なからず緊張があります。
開始してから最初のうちは手が震えるかもしれません。

緊張はしているけど、この緊張を楽しむつもりで受けてこようと思います。
受験レポートはまた夜にでも書きます。



全国の日曜日受験組の皆さん、今日は頑張りましょう。
そして土曜日受験組の皆さんはお疲れ様でした。

パシフィコ横浜受験組の皆さん、今日はよろしくお願いします。





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